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まちづくりチョビット推進室
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第139回 ・15人の子どもスタッフがやらかしてくれました ~子どもによる子どものための映画祭「キンダーフィルムフェストきょうと」

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まちづくり“チョビット”推進室<平成30年7月放送分>

田: 田中 里奈氏(子どもスタッフリーダー)
小: 小嶋 佑昴氏(子どもスタッフ副リーダー)
勢: 田勢 奈央氏(特定非営利活動法人キンダーフィルムフェスト京都 理事)
絹: 絹川 雅則 (公成建設株式会社)
chobit guest 田中 児島1
左 絹川  中央 児島氏  右 田中氏
絹: 皆様こんにちは。まちづくりチョビット推進室の時間がやってまいりました。
この番組は地元京都の建設屋の目から見た元気なまちづくりびとのご紹介や、その活動の最前線のエピソードをご紹介しております。いつものように番組のお相手は当まちづくりチョビット推進室 絹川がお送りいたします。
さて、本日のゲストですが、今回は比較的お若いゲスト、中学生がお二人とつきそいのお姉さんをお呼びしております。まずは、田中里奈さん。
田: こんにちは。
絹: こんにちは!田中里奈さん、中三です。出身は京都。
そして二番目は小嶋さん。
小: 小嶋 佑昴(たすく)です。
絹: 小嶋 佑昴さんは中二!
小: はい、中二です。
絹: そして田勢さん!
勢: はい、田勢奈央です。42歳です(笑)。
絹: よろしくお願いします。では今日のタイトルに参ります。「15人の子どもスタッフがやらかしてくれました~子どもによる子どものための映画祭“キンダーフィルムフェスト京都”」と題してお送りいたします。
さあ、そのキンダーフィルムフェストについて、子どもスタッフのリーダー、サブリーダーに読み解いて、解説していただきます。メインゲストの田中里奈さん、ゲスト紹介の話したよね?
田:  はい(笑)。
絹: おっちゃんが手を抜くために、他己紹介しましょか。それでは、小嶋 佑昴・中二とは、いかなる人物か、短く述べよ。
田: 佑昴君は、私よりも1つ下なんですが、仕事とかすごいテキパキしてくれて、私がリーダーとして活動する時にも手伝ってくれたりして、とてもすごいなあと、いつも思っています。
絹: はい、ありがとう。リスナーの皆さん、小嶋 佑昴君、見た目ですけど、仕事できそうな子(笑)。
それでは今度は交代です。小嶋 佑昴さん、リーダーの田中里奈さんとは、いかなる方ですか。
小: さっき褒めてもらったんですが、僕自身、まだ全然未熟で、いつも里奈さんに引っ張ってもらってて、あまりまともに仕事も手伝えてないと思うんですけど、いつもやさしく接していただいて、いつも感謝しています。
絹: はい、そつのない答えをありがとう(笑)。そしたらもう1つ、小嶋 佑昴さんに宿題を出します。今日つきそいのお姉さま、田勢奈央さんとはいかなる方ですか。短く述べよ。
小: 田勢さんは、英語とか、外国語がめっちゃできはって、色んな世界事情とか、世間のこととかいっぱい知ってはって、子どもスタッフのアイデアマン、京都国際子ども映画祭のアイデアマンみたいな感じかなと僕は思います。
絹: はい、ありがとう。おっかさんみたいな存在ですか、お姉さんみたいな存在ですか。両方か…(笑)。
それでは本題に入ってまいりましょう。京都国際子ども映画祭2018年8月2日・木曜日から3日・金曜日、4日・土曜日、5日・日曜日の4日間、この京都三条ラジオカフェの本当のご近所さんで、三条通、京都文化博物館の3階フィルムシアターで予定されています。聞くところによると、非常に古いフェスティバルで24年前から、京都と東京で行われているというふうに教えていただきました。さりながら、まだご存知ない方がいらっしゃるはず。まずは最初に、キンダーフィルムフェスト京都とは、どんなイベントなのですか、どんなフェスティバルなのですかということを、お二人に解説していただきます。

■エピソード1 「京都国際子ども映画祭」って、こんなイベントなんです!
●スタッフも子ども、審査員も子ども
田: キンダーフィルムフェスト京都は、タイトルにありましたが、「子どもによる子どものための映画祭」です。私はリーダー、佑昴君は副リーダーというように、子どもスタッフが企画・運営をしています。また、この期間内に上映される映画のグランプリを決めるのですが、それも有志で集まってくれた子どもが審査員を務めていて、「子ども審査員」と呼んでいます。
絹: 子どもスタッフって、何人いたっけ?
田: 子どもスタッフは15人ほどです。
絹: そのリーダーとサブリーダーが今日のゲストのお二人、里奈さんとたすく君ですね。
田: はい。
絹: そして、子どもスタッフ以外に、映画を審査してくれる審査員もおられるようですが、それは何人でした?
田: 12人です。
絹: さっきの下打ち合わせでは、小4から中3の人たちが集まって、福島県からも1人来てくれはるって?
田: はい。
絹: 結構すごいですね。つづきをどうぞ。
田: この映画祭では様々な国の映画が上映されます。私は昨年から参加させていただいているんですけど、子どもが主役の映画がたくさん上映され、とっても感動するものが多くて、すごく心があたたかくなるようなものばかりです。
絹: それは去年の上映作品の思い出やね?
田: はい。そうです。
filmfest2 filmfest1

●こんな映画に感動しました
絹: ちょっと質問していいかな。
田中里奈さんは去年から、小嶋 佑昴君は一昨年からで、一昨年は審査員をやっていたということですね。去年の作品の中で、あるいはたすくさんが審査員をやった思い出の中で、「この映画、すごくよかった!」と言ってたけど、お二人それぞれ1つずつくらい、思い出を聞かせてほしいな。
小: 僕は去年のグランプリだったんですが、『マウンテンミラクル』という映画です。喘息持ちの女の子が、喘息を治すために施設に入って、そこで出会った男の子と一緒に協力して、高い山を登っていくみたいな話です。
絹: ほう、なんかちょっとウルッと来ます。というのは、僕は今、こんなごっつい身体をしているけど、子どもの時は喘息持ちでね、小児喘息でものすごく苦しんでいた時期があるので。そうか、『マウンテンミラクル(奇跡の山)』…。
じゃあ、里奈さんは?
田: わたしは『いっしょの目線で』という映画にとても感動しました。そのお話は、小人症の男性がいて、もう一人、施設に入っている男の子とがメインで、お話が続いていくんですけど、その男の子は、お母さんはわかっているのですが、お父さんが誰だかわからなくて探していくと、その小人症の男性を探し出したんです。容姿が自分と全然違ったりするので、男の子は最初は「えっ」という驚きがあったのですが、一緒に生活することになって、一緒に過ごしていくなかで、お互いを理解しあうという…。
絹: それは外国の映画やった?
田: はい。

●子どもスタッフは吹き替えもします
絹: それが外国の映画ということは、子どもスタッフが吹き替えたの?
田: それは劇団の方がされました。
絹: リスナーの皆さんに、ご説明の追加をしたいのですが、今回上映される作品は12作品ありまして、その中でプロの劇団の方が吹き替えをされるものと、子どもスタッフさんが吹き替えをされるものとに分かれるそうです。お二人、里奈さんとたすくさんは、今年の映画は本番で見るんですね。
両: はい。
絹: 吹き替えスタッフはワークショップで練習しているから見ているけれど、最後にグランプリ作品を決めたりする投票は、さっき言われた福島県から来られる人を含めた小4から中3の12人の審査員の投票で決まるわけですね。投票前の議論は大変そうやね。
田: はい。

●司会進行も、受付も、小さい子たちのサポートも…
絹: 司会進行から受付から、全部子どもスタッフがやるということですが、里奈さんが2年の経験、佑昴さんが3年の経験があると。それぞれ2年と3年でどんな役割を果たしましたか。
小: 例えば場内整備とか。僕は受付はやってないんですけど、去年はキッズコーナーというのがあったので、それをやったりしました。
絹: もっとずっと小さい子、保育コーナーみたいな感じですか?
小: と言うより、映画関連のおもちゃみたいなものが置いてある机の所で、子どもたちに遊んでもらうという場所です。そこでこどもたちのサポートをしたり、今年はオープニングの司会をさせてもらいます。
絹: え、司会をやるの?大役ですね。ご苦労さん。
里奈さんは、どんな役割を今まで果たしてきましたか。

●オープニングビデオも子どもスタッフが撮影します
田: 去年、私の中で一番思い出に残っているのは、オープニングでの司会で、昨年も今年もなんですが、オープニングビデオを子どもスタッフで作成していて…。
絹: あ、例の東と西からやってくるというやつ。
田: はい。その演出があったので、みんなで打ち合わせをして、オープニングを成功させるというところがとても楽しかったです。
絹: ここでリスナーの皆さんに補足説明をさせていただきます。オープニングビデオ、子どもスタッフたちが、京都の東と西に分かれて、何か運んでいるのかな?
勢: 上映作品のDVDを運んでいるというのが去年の設定だったのですが、今年は今年でまた違う設定になっています。で、最近やっと撮影を終えて、一本のVTRになりました。
絹: それも面白そうやなあ。
田: そうなんです(笑)。
絹: ちょっとどんなオープニングビデオになるか、ヒントだけ。
勢: 佑昴君が監督をしたんだよね。
小: 僕はマナー映像の監督です。
田: 今年はマナー映像も…。
絹: ごめん、その専門用語わかりません。マナー映像?
小: 映画で流れる、「前の椅子を蹴ったらダメ」とか「撮影禁止」とか。
絹: そっちのマナーね。マナー映像の編集?
小: その監督をやらせてもらって、ちょっと笑える要素も取り入れながら、お客様にルールを守って映画を見てもらえるようになるようなムービーをつくれたかなと思ってます。
絹: それはでっかいカメラとかでつくるの?
勢: 一眼レフのカメラです。
絹: ああ、カメラが今は動画も撮れるんだよな。
小: 本当の映画の監督さんが手伝いに来てくださって、その人と一緒に撮りました。

●吹き替えはすごく勉強になりました!
絹: 僕一番興味あるのが、吹き替えの部分なんですよね。お二人とも吹き替えの経験したっけ?
両: はい。
絹: 大変やと思うねん。おっちゃん、やった事ないし。口を合わせないといけないし、声の出し方とか、劇団のプロの人が指導してくださると聞いたから、「やりなおし!」とかって、なかった?「ここ、もう一回やろか」とか。
田: そうですね。何回も練習はするんですけど、すごく丁寧に教えて下さって、すごく勉強になりました。
絹: そのセリフと言うか、台本みたいなものを読むんでしょ?台本を読まなあかんし、画像も見ないとあかんし、あっち見て、こっち見て、あっち見て、こっち見て、でも棒読みになったらあかんし、気持ちを乗せるって、難しくなかったですか。
田: そうですね。
小: 難しかったですね。
絹: 例えば、「すごく楽しい!」という時と「なんか辛いわ」みたいな時と、場面によっていろいろあるでしょ?その時の自分の感情の出し分けと言うか、表現の仕方というのは、自分の肌感覚でどういう風にしてつかまれたんですか。しんどい時とか、どうやってたん?楽しい時はどうしてたん?とか、何かそんなコツとかも習うの?
勢: 里奈ちゃんの役の方が、寂しいとか悲しいというセリフが多かったかな。
田: 自分たちが普段よく見ているような映画とは、またちょっと価値観が違ったりとか、そういう海外のものが多いので、そういうところもちょっと難しいなというのを感じました。

●外国の映画って、感覚が違って、難しいけど面白い!
絹: 国際映画フェスだから、日本の常識では考えられないような作り方の、題材の映画も来るわけですね。
田: そうです。ちょっと難しかったです。
絹: 「あれ、僕たちと違う」みたいなのがあるわけ?
田: はい。
勢: 里奈ちゃんは去年、中国の映画の吹き替えをやって、たすく君はイタリア映画の吹き替えで、たすく君が担当したイタリアの映画は、ものすごくテンポが速い。
児: そうなんです。セリフがパパパパパパッと出てくる。イタリア語なので、なんか余計に早口な感じで。
絹: ほんなら早口言葉の練習なんて、目じゃないよみたいな感じになった。
小: そこまでではないですけど、かなり早かったのと、自分の役作りに結構苦労しました。
絹: だって本来の時分とは違う役の場合の方が、きっと多いよね。その時にポンと超えるというか、自分から自分とは違う役の人格にスイッチするって、すごく興味があるなあ。それができたわけやね。いくばくかは。
小: できたかどうかはわからないですけど。
田: それを見つけ出して、当日で発揮するという感じですね。
絹: そういう役柄の人にスイッチするというか、変化するというか、憑依するというか、その時の経験を少し聞かせてほしいな。終わった後、どう感じた?そういう自分じゃないセリフをしゃべってみたり。

●自分の感情と役柄の感情と…
田: 私は中国の小さい男の子の役をしていて、ちょっと貧困家庭の感じで、寂しい感じを出さないといけないということと、あんまり自分の感情を出さないようにしないと。自分はこうなっていたら悲しいだろうなと思っても、その男の子はその男の子で、その場で考えて自分の行動を起こしているので。その男の子自身、役柄的に無表情な感じだったので、自分の感情が高ぶらないようにという感じで…。
絹: 色々頭の中で考えながら、しゃべるんやねえ。イタリア人になったたすく君はどう?
小: 役がサッカーをしているチャラい男の子で、女の子にナンパするという感じの話だったんですけど…。
絹: 結構、イタリア人て、挨拶代わりにナンパするんやてな。
小: その女の子の役の人がかなりベテランで、アドバイスとかもいっぱいいただいて、それで結構役になりきれたかなと自分では思っているんですけど。
絹: 得難い経験だろうなあ。

■エピソード2 今年の映画、私たちのおススメです
●『わたしたち』という韓国映画に、すごく興味があります
絹: 話は佳境に入ってきましたが、今まではメインに私の興味で聞いてしまっています(笑)。すみません。今回の8月2日から5日までのフェスティバルでの上映作品について、ちょっと教えていただけますでしょうか。この中で特にお二人が気に入っている、あるいは見たいなと期待している作品について、少し語っていただけますか。
田: 私は長編映画で『わたしたち』という韓国映画が上映される予定なんですけど、韓国は最近はKポップとか、色々日本でも流行っていて、私も最近韓国ドラマをよく見る機会があって、韓国の映画やドラマに今、すごく興味があるので、見たいなと思っています。
絹: 先ほどの下打ち合わせでお聞きしたら、いつものグループでお友達だと思っていた子が、次の日に行ったらちょっとよそよそしいという経験するような、小学生の女の子たちの物語だよということを教えてもらいました。少女期に誰でもが覚えがあるようなお話で、僕も見たいなと思いました。
さあ、佑昴君はどこに期待しています?

●『Zoo』が冒険ものっぽくて、ワクワクします
小: 僕は『Zoo』という映画にちょっと興味があるなと思っていて。
絹: 動物園の『Zoo』ですね。アイルランド・イギリス、97分、長編ですね。
小: キンダーフィルムフェストのチラシには、映画の観点、冒険ものとか、動物が登場しますよみたいなマークがついています。僕は基本的に冒険ものが好きなので、長編ではこの『Zoo』が実写ですし、冒険ものっぽいなと思ったので、とても興味があります。
絹: 「戦時中、『象さんだけでも助けたい』と思った子どもたちのストーリー」と書いてありますね。「小学校1年から見て」と書いてある。なかなか面白そうですね。
リスナーの皆さん、イメージ持っていただけましたでしょうか。それからお子さんをお持ちの親御さんに申し上げたいのですが、京都でこんなにすごい子どもの夏休みのイベントがあるって、知りませんでした。それも24年も前から。これはおすすめです。このスタッフとして活躍している子どもたちは、すっごい濃い経験ができると思います。お二人のお顔を見ていても、楽しみです。
ここでちょっと「私はつきそいやから、ふらないで」と言っていたお姉さんにふってしまいます。リスナーの方向けに、少しコメントを頂けますでしょうか。

●子どもたちの成長をすごく実感できるんです
勢: 本当に今、田中里奈ちゃんと児島たすく君がお話していたのを、お聞きいただいてわかると思うのですが、子どもスタッフがとてもしっかりしているんです。
小学校三年生の子が最年少なのですが、その三年生の子も本当にお兄さん、お姉さんに混ざって、ものすごく一生懸命やっていて、やっぱり小さい子たちは、お兄さんお姉さんを見て、来年もっと「ああいうことをやりたい」と、みんな毎年やって、どんどん大人になっていく。スタッフで、中心的な役割を担ってくれている、のぞみという女の子がいて、その子も子どもスタッフを5年くらいやって、今、大学生なんです。そういうふうに私たち大人も、彼らの成長をすごく感じられるので、そういう場が京都にあるということは、私も関わっていてすごくうれしいなと思っています。
また、学校以外の場所でこういうふうに遊べる場所、みんなと触れ合える場所があるというのが、すごく魅力的だなと思いますので、是非皆さん会場に来て、雰囲気を味わって頂けたらと思います。
絹: さっき里奈さんが「イベントに参加する側とスタッフに立つ側とで全然違う!」と言っていました。会場に来ていただいて、「これは何かある!」と思ったら、本当にその場で「私もスタッフになれます?」みたいな質問を、子どもスタッフに投げていただいたら、すごくいいんじゃないかなと思います。
田: はい、是非。

●私たち、僕たち子どもスタッフと一緒に参加してみませんか?
絹: 田中里奈さん、小嶋 佑昴さん、あなたたちの言葉で参加を呼び掛けてみてくれませんか。
小: このキンダーフィルムフェスト京都国際子ども映画祭は、子どもが主人公の映画祭です。子どもさんがいるご家庭には、とてもいい夏休みのイベントとなると思うので、是非参加してみてください。子どもスタッフも募集していますので、よろしくお願いします。
絹: ああ、ちゃんと声出てる。おお、やるなあ。里奈さんはどう?
田: さっきも言いましたが、すっごく心があたたまる作品ばかりなので、是非来ていただいて、海外のものだと価値観も全く違ったりして、普段見る様なものとは違う学びを得たりもできるので、是非来てください。
絹: はい、ありがとう。リスナーの皆さん、この子どもスタッフを支える背後には、NPO法人キンダーフィルムフェスト京都という、しっかりした大人たちが、彼女たち彼たちを見守っておられます。どうぞ8月の2日、3日、4日、5日、京都文化博物館へお運びください。
この番組は心を建てる公成建設の協力と京都府地域力再生プロジェクト、我らが京都市景観・まちづくりセンターの応援でお送りいたしました。ありがとうございました。
全員: ありがとうございました。
投稿日:2018/08/13
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